【アニメ専門学校】デジタルアーツ東京詳細

アニメ専門学校はそれぞれ独自のカリキュラムを持っています。数あるアニメ専門学校の中から自分に合ったところを見つけるにはそれぞれのポイントを知ることが重要です。
今回はおすすめアニメ専門学校・デジタルアーツ東京の詳細をご紹介します。


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デジタルアーツ東京を詳しく知ろう

ポイント

デジタルアーツ東京をおすすめする一番のポイントは、少人数制で授業が行われること。大勢が教室にいるとわからない部分があっても質問しづらいですが、デジタルアーツ東京の授業では心配ありません。
少人数の授業でわからないことをその場で解決していくため、技術や知識が身につくスピードが早いのです。
また少人数だと学費が高くなるイメージがありますが、デジタルアーツ東京は一般的なアニメ専門学校の学費とほとんど変わりません。

解説

デジタルアーツ東京では少人数制で高い技術・知識を身に付けるだけでなく、プロ意識を持たせるカリキュラムも充実しているようです。
アニメ制作会社の会社説明会が行われたり業界で活躍するプロに話を聞くことができたり。
プロはどうあるべきかを知れることは就職活動にも役立ち、アニメ業界で働く熱意にもなりそうですね。

卒業生について

デジタルアーツ東京を卒業して現在、アニメ業界で働いている人は多くいます。とくにアニメーターや動画として活躍しているようです。

福島 勇(アニメーター)

アニメ学科卒業。現在は総作画監督・作画監督・原画マンとして活躍。テレビアニメだけでなく劇場版アニメの制作にも関わっている。

作品
  • 聖戦ケルベロス 総作画監督
  • フェアリーテイル 総作画監督
  • ラブライブ! 作画監督

他多数、作品制作に参加。

佐藤 静香(アニメーター・動画)

アニメ学科卒業。作画監補佐や原画マンとして活躍する一方で、動画スタッフとしても働く。

作品
  • 舟を編む 作画監督補佐、原画
  • 少年ハリウッド 動画
  • クラゲの食堂 動画

他多数、作品制作に参加。

体験入学した方の声

普段の授業の雰囲気がわかってよかった! (高校生・女性)

専門学校だからすごく難しいことを勉強するならムリって思ってたけど、基礎から丁寧に教えてもらえてデジタルアーツ東京なら頑張れそうです!

体験入学したおかげで入学試験が受けやすくなった (大学生・男性)

特別プログラム体験入学をした特典としてAO入学のエントリーができたり、選考料が免除されたりしてメリットが多かった。体験入学で授業の雰囲気もわかったし良い経験になったと思う。

講師の先生やスタッフの対応がよかった (社会人・女性)

講師の先生やスタッフの方の対応がとても丁寧で、相談にも丁寧に乗ってくれました。社会人から学生になることに不安がありましたが、デジタルアーツ東京なら大丈夫かなと思えました。

まとめ

デジタルアーツ東京の体験入学では実際の授業内容を学ぶことができたり、受験の際の選考に関してメリットが多かったり。
実際にデジタルアーツ東京へ足を運ぶと感じることがたくさんありそうですね。
アニメの専門学校をご検討ならまずは体験説明会へ!

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